京都エノトピア
「えのもとカルタ」(2003)
満をじして、京都にて久々に開催された「対戦機能付」個展。なんかみょうに文才のあるところがあったりして、大学(文学部国文学科)での授業料はムダになってなかったね。この『えのもとカルタ』の詳細はこちらにて。
京都エノトピア(2002)
セカンドソロ写真展。扇町とは正反対のガチンコな写真展。そのガチンコぶりに神戸や大阪をはじめ多数のギャラリーから写
真展のオファーがくるも「普通の男の子に戻りたい」と固辞。いまだ普通でない男の子のネクストエキスポに期待。
Phographer
UnKnown 2(2002)
テーマが「対」の榎本紀久プロデュース合作展。毎日ギャラリーでエビスパを食っていた本人の作品がいちばんテーマを無視していた。
本人とは関係ないポックリマンシールが大人気だった。
扇町エノトピア(2001)
初のソロ写真展。お客さんにイジリまくってもらうことを悦びの機動型写
真展。製作に携わった参加者はウィーアーザワールドなみ。ちなみにライフワークシンボルとなる「エノトピア」なる言葉は、餃子の王将にて考案。
皆楽(2000)
学生時代から会社人生活を経て扇町エノトピアに至るまでのアーリータイムズベスト写
真集。初回限定生産にてケンちゃんラーメンなみにいつでも新発売、お早めに。いまなら直筆サイン付き。
神戸エノトピア(2003)
昨日今日明日〜変わりゆくわ〜たし〜♪エノトピアも三都物語です。